念願の家づくりへ向けて
大切な予算をどこへ使うのか?をご家族でしっかり話し合ってください。
家づくりで決めることや知っておくべき事は、外観や間取りの事だけではありません。
住まう家族の健康に良い建材と長持ちする建材での家づくり
デザインや間取り、それ以上に大切にしたいこと

我社のホームページや広告には、大きく載せている事が多い、この文言。

これは決して単なる見栄えのためのキャッチコピーではございません。

住宅にはさまざまな材料が使われておりますが、それぞれに耐久性や寿命があります。 それらは、出来るだけ長い方が良いと思うのです。ご覧になっている皆様はどう思われますか?

また、住宅の仕様によっては、シックハウスへの懸念も大きくなってきてしまいます。

例えばですが、断熱材ひとつ挙げても色々な種類があります。それぞれに特徴があり、見逃せないデメリットも存在します。
(詳しくは、会社で書いているブログ「完成してからでは遅い!住宅の仕様とシックハウスにまつわる密接な関係について」をお読みください)

しかし、お客様が建てられる住宅の仕様をA仕様にするのかB仕様にするのかは、私が押し付けるような事ではなく、お客様が決めるべきだと思います。

ご家族でしっかり話し合って決めたことならそれで良いと思うのです。

問題は選択肢を提案されていない・・・つまりは知らなかった。という事だと思うのです。

間取りや見た目の仕様と違って、健康や建物の耐久性に関わる事は、後に重大な問題や悩み、そして支出に発展する可能性があります。

その様な事にならない為にも、大切な予算をどのように使うのか?をしっかり検討と相談ができる工務店であるべきという事が、私の信念であり、当社ウッドライフの家づくりに対する考え方でございます。

ウッドライフは街の小さな小さな工務店です、年間に何十棟も注文を受けられるほどの生産性はございません。
ただし、その分、一組一組のお客様とじっくり時間をかけ、家づくりに対して真剣に向き合い、お付き合いさせていただきます。

どうぞ、ウッドライフをよろしくお願いいたします。
https://www.facebook.com/woodlife9811/
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